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VMware Player 4.0.1 リリース [VMware]

VMware Player 4.0.1 がリリースされました。
VMwarePlayer401_1.jpg

VMwarePlayer401_2.jpg

アップグレード時に、旧バージョンをアンインストールして再起動、
新バージョンをインストールして再起動、という部分の改善はされないのだろうか?

VMware Player 4.0.0 リリース [VMware]

10月4日にVMware Player 4.0.0 がリリースされました。

ダウンロードは、こちらから。
http://downloads.vmware.com/jp/d/info/desktop_end_user_computing/vmware_player/4_0

もっと早い時期に公開されていたとの情報もあるけど、公開中止になってたみたい。
重大なバグでも見つかったのかな?ビルド番号はわからないけど、バージョンは4.0.0のままで、
4.0.1とかになってないから、小さな問題だったのだろうか?

VMware Player起動後に表示されるメッセージは、次の通り。
VMwarePlayer400.jpg

3Dグラフィック パフォーマンスの向上とあるが、GNOME3やUbuntuのUnityは使えるのだろうか?
FedoraやUbuntuは近々新しいバージョンが出るので、そのタイミングで試してみたい。

なお、同じタイミングで3.1.5も公開されている。
http://downloads.vmware.com/jp/d/info/desktop_downloads/vmware_player/3_0
タグ:VMWare

VMware Player 3.1.4 リリース [VMware]

VMware Player 3.1.4 がリリースされました。

起動時に製品の更新を確認する設定になっていれば、
VMware Player起動時に次の画面が表示されます。
VMwarePlyer314.jpg

例によって、OSの再起動が2回必要です。
タグ:VMWare

VMware Player 3.1.3 [VMware]

VMware Player 3.1.3がリリースされました。

起動時に製品の更新を確認するように設定されていれば、
VMware Player起動時にメッセージが表示されます。
VMwarePlyer313.jpg

手順は、3.1.2の時と変わらないので、書きませんが、
例によって、
・旧バージョンアンインストール
・OS再起動
・新バージョンインストール
・OS再起動
の順での作業となります。

タグ:VMWare

VMware Player 3.1.1 リリース [VMware]

VMware Player 3.1.1が8/13にリリースされました。
http://downloads.vmware.com/jp/d/details/player_311/ZGp0YmRwcHRiZHdwKg==

VMware Playerを起動すると自動的に検知されたので、
そのままダウンロードしてインストールしました。

途中で旧バージョンのアンインストールが促されたので、
そのままインストールを続行し、旧バージョンのアンインストールと
新バージョンのインストールをしました。

旧バージョンのアンインストール後と、新バージョンのインストール後の
2回ホストOSの再起動が必要なので、注意が必要です。

また、アンインストールした段階で、タスクバーへの表示が消えてしまうので、
再インストール後に再度設定をしました。

軽く使ってみた感じでは、特に変化は感じられませんでした。
(3.1.1 はmaintenance releaseです)

ただ、VMware Toolsが8.4.3になっており、VMware Toolsをインストールしている
すべてのゲストOSに対し、VMware Toolsのアップデートが必要になってしまうのが
ちょっと面倒。

タグ:VMWare

VMware Player 3.1.0 [VMware]

VMware Playerは3.0.1を使っていたが、
ダウンロードページをチェックしたら、3.1.0が5月下旬に
リリースされていた。

VMware Playerには、ヘルプから
ソフトウェアの更新を今すぐ確認」というのがあるため、
このような更新はチェックできるものと思っていたが、
できないようである。
(VirtualBOXも3.1.8を使っていて3.2.4が出るまで更新チェックには、
 引っかからなかった)

試しにダウンロードし、インストールしようとしたところ、
元のバージョンのアンインストールが必要だった。

この処理はインストーラが自動で行ってくれるが、
アンインスール後にホストOSの再起動が必要であり、
また、新バージョンのVMware Playerインストール後にも
ホストOSの再起動が必要だった。

一度アンインストールをしたため、ゲストOSを
ライブラリに追加しなおしになるかと思ったが、
ちゃんと設定は引き継がれていた。

Fedoraを起動したところ、VMware Tools Linux版8.4.2が
更新対象として引っかかったため、更新を行った。

また、ゲストOSの設定を確認したところ、
実メモリ以上を割り当てできるようになっていたり、
CPUを8コアまで割り当てできるようになっていたりといった
改善がされているようである。

ただ、残念ながら、Fedora13のデスクトップの視覚効果は
有効にならなかった。
タグ:VMWare

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