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VMware Player 4.0.1 リリース [VMware]

VMware Player 4.0.1 がリリースされました。
VMwarePlayer401_1.jpg

VMwarePlayer401_2.jpg

アップグレード時に、旧バージョンをアンインストールして再起動、
新バージョンをインストールして再起動、という部分の改善はされないのだろうか?

Fedora 16 のインストール [Fedora]

11月8日にリリースされたFedora16をVMware Player4.0環境にインストールしました。
次の場所から、64ビット版 Fedora 16 DVD のISOイメージをダウンロードして、インストールに利用しました。
http://download.fedoraproject.org/pub/fedora/linux/releases/16/Fedora/x86_64/iso/

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タグ:Fedora

Oracle Solaris 11リリース? [Solaris]

OracleのSolaris11のページにアクセスすると、「Download Oracle Solaris 11 Express Now」と書かれたリンクがあります。
http://www.oracle.com/technetwork/server-storage/solaris11/overview/index.html

今までは、書かれている通り、Solaris 11 Expressのダウンロードページにつながっていたのですが、いまアクセスすると「Oracle Solaris 11 Downloads」のページとなっています。
http://www.oracle.com/technetwork/server-storage/solaris11/downloads/index.html

Oracle Solaris 11は2011年11月11日リリースかと思ったのですが、ダウンロードできるようです。

色々な形式がありますが、x86用のものだと容量は次のようになっています。
・Text Install:430 MB
・Automated Installation:272 MB
・Live Media:821 MB
・Repository Image:
  Part A SPARC, x86:2.7 GB
  Part B SPARC, x86:2.6 GB
・USB Install Images:
  Text Install:516 MB
  LiveUSB:985 MB
  Automated Install:327 MB
・Preflight Application Checker:162 MB

普通はText InstallかLive Mediaになるんでしょうか。
ただ、Repository Imageもどんな物か気になるので、ダウンロードしてみたいと思います。
タグ:Solaris

Mageia 1 のインストール [Mandriva]

MageiaはMandrivaから派生したLinuxディストリビューションです。
http://www.mageia.org/en/

Mandrivaの元開発者も携わっているようです。次のブログが参考になると思います。
http://d.hatena.ne.jp/kakurasan/20110602/p1
あと、意外と2chの情報も参考になりそうです。
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/linux/1298345116/

Mandriva Linux 2011をインストールしたついでと言ってはなんですが、派生ディストリビューションであるMageia 1をVMware Player 4.0環境にインストールしてみようと思います。

なお、次のバージョンであるMageia 2は、来年5月3日リリース予定だそうです。
http://blog.mageia.org/en/2011/10/22/new-planning-for-mageia-2/

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タグ:Mandriva

Mandriva Linux 2011 のインストール [Mandriva]

リリースから日が経ってしまいましたが、Mandriva Linux 2011をVMware Player 4.0環境にインストールしてみようと思います。
http://www.mandriva.com/en/linux/features/

インストーラディスクは次のURLからダウンロードできます。
http://www.mandriva.com/en/downloads/
ページにアクセスして最初に気付くのは、前のバージョンでは、「Mandriva Linux Free」と「Mandriva Linux One」があったのですが、Freeという名称は付かなくなってしまったことと、Oneはなくなってしまったことです。
名前からFreeがとれても無償で使えるのでしょうか?

また、有償のPowerpackについては、まだ2010.2のままのようです。

またMandriva Linux Free 2010.2では、インストーラディスクの容量は約4GBあったのですが、2011では1.6GB程度となっています。付属のソフトウェアがかなりそぎ落とされてしまったのではないかと思われます。
(それともネットからダウンロードしてインストールするのが前提になっているとか?)

などなど、わからない点は多々あるのですが、インストールを始めてみようと思います。

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タグ:Mandriva

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